にっきあめ
 
天然素材の主婦が毎日の出来事を気ままに綴るblogです☆
 
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ローカル

紅葉◇色づく都心

日本列島は5日、冬型の気圧配置が強まり、東京・大手町では最低気温4度で、この冬一番の冷え込みになったそうだ。

渋谷の代々木公園では、モミジの赤とイチョウの黄色が見事なコントラストを織りなし、まるでじゅうたんのよう。

紅葉の時期は、例年通りだが、先月の寒暖差が大きかったため。例年より色づきはいいという。


今が紅葉かぁ~…。

こっちは既に終わり、最低気温もマイナスに突入(;^_^A

同じ島なのに、何故こんなに違うのだろう(¨?)



12月5日(水)20:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

東京でしめ縄作り最盛期迎える

正月の玄関を飾る
しめ縄作りが
東京都江戸川区鹿骨の
岸野正義さん(41)宅で
最盛期を迎えている。

7〜8月に青田刈りした
稲を乾燥し
束ねたわらを芯にして
稲を編み込んでいく。

毎年9月に始まる
職人芸の作業は
年内いっぱい続き
1本500〜3000円で
埼玉県を中心に
出荷されると言う。


正月が近づいて来たね。
無事に年を越えたいわ
(∧艸∧)



11月29日(木)11:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

シクラメンの出荷が最盛期

北海道石狩管内
新篠津村の新田華園で
シクラメンの出荷が
最盛期を迎え
色とりどりの花が並ぶ
ビニールハウスで
従業員が作業に
追われていると言う。

シクラメンは
地中海沿岸原産の
球根植物で
「冬の鉢花の女王」と
呼ばれる。

同園では約2万鉢を
栽培し主に道内に出荷。

新田祐三代表は
「大切に育てて末永く楽しんでほしい」
と話す。






そうよね~冬の花は
少なからねぇ。

今では色々な形や色が
あるから、かなり
楽しめるし、暖かさも
感じるよね。

久々にシクラメンを
買ってみようかな~。

花のある生活って
穏やかな気持ちに
なれるもんね
(p'∀^q*)+゜。☆



11月27日(火)18:07 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

しめ縄作りが最盛期を迎えた

正月の玄関を飾る、しめ縄作りが、愛知県岡崎市の大門地区で、最盛期を迎え、生産農家では家族総出で作業に追われているそうだ。
大門地区では、明治中期から、農閑期の副業として”しめ縄作り”が盛んなんだって。
農家20軒が、大門しめ縄組合をつくり、約60万個を東海地方などに出荷するんだって。

もうそんな時期なんだね~。
暖かい今年はまだそんな年末に近いなんて・・・感じないんだよね(苦笑)



11月10日(土)21:47 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

山梨県本栖湖でヒメマス釣りが解禁!

富士五湖の一つ、本栖湖で25日、秋のヒメマス釣りが解禁された。
約100人の釣り客が朝からボートで湖上にこぎ出し、釣り糸を垂れた。
11月25日まで楽しめる。
この日午前7時の水温は高めの約18度だったが、本栖湖漁協の11日の試し釣りでは体長25センチの型が釣れており、釣果は期待できるという。
また秋~冬の楽しみが増えたわ(o>∀σo)



10月25日(木)09:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

人口60万人割れの鳥取県

47都道府県で、最も人口が少ない鳥取県の、10月1日現在の推計人口が、1978年以来、29年ぶりに60万人を割り込んだことが、23日、分かったそうだ。
県が毎月公表する、人口移動調査結果の速報値で、前月比205人減の59万9830人となった。
少子高齢化に加え、近年の景気低迷による民間事業所・従業員数減などが背景と見られる。



10月24日(水)06:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

『吉田の火祭り』準備着々と!

今年も夏の終わりを告げる祭がやってくる。
タイマツ造りも着々と進んでいる様子!
坂道一列に同じような間隔でタイマツが並び、坂下から見上げるととても綺麗で神秘的。
とても静かな祭で心落ち着きます!



8月26日、27日(旧暦7月21日、22日)に行われる鎮火大祭、吉田の火祭りは、静岡県島田の帯祭り、愛知県国府宮のはだか祭りとともに、日本三奇祭の一つに数えられ、北口本宮冨士浅間神社と境内社諏訪神社の秋祭りであるとともに富士山のお山じまいの祭りでもあります。
高さ3mのたいまつに一斉に火がつけられ1tの神輿が繰り出されます。
火防、安産、産業の守護神として奉られている無戸室(うつむろ)の猛火の中で皇子を安産した祭神、木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)の故事に基づくと言われています。



■8月26日/鎮火祭
本殿祭の後、太鼓の音と共に神輿五基が浅間神社を出発すると街中を練り歩き、御旅行に奉安されます。
祭りの主役ともいえる高さ3メートル、直径80センチメートルの大たいまつ。
大たいまつは御師(お祭り全体を担当する上吉田の世話人)の家々の前に立てられ、また氏子の家々の前にもたいまつが立てられます。
太陽が沈み辺りが暗くなる頃、本町通り沿い約2キロメートルに渡って立てられたたいまつに火が入れられ、夜空を赤々と照らし、この鎮火祭が祭りの最高潮となります。
また富士山五合目から八合目までの山小屋前に立てられたたいまつにも火を点火し、一年間富士登山が安全であったことに感謝するお山じまいの祭りでもあります。



■8月27日/富士山神輿
御旅所から浅間神社北口本宮に神輿を納める『すすき祭り』が行われます。
前日(26日)に、浅間神社から御旅所に奉安された神輿を、以下の構成で執り行ない西諏訪神社の旧社地である御鞍石(みくらいし)まで巡幸します。



発輿祭
(御旅所の出発神事)

金鳥居祭
(金鳥居前にてお供え物の奉納や祝詞等の神事)

御鞍石祭
(神社への到着神事)

安全に登山シーズンが終了した事を感謝する富士山閉のこの祭りに、神輿に従うと火防、安産、産業、学歴成職の願いが叶えられると古くから継承されてきました。
神輿をかつぐ若い衆と見物客とが一体となって、境内を廻ります。



■(お問い合せ)
富士吉田市観光協会
TEL:0555-22-1111



8月21日(火)17:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | ローカル | 管理

懐かしいCM‥見っけ

ちょっと調べ物があって、パソコンで検索してたのね!!

検索のキーワードの何に引っ掛かったのかは不明なんだけど、私に取っては、凄く懐かしいCMを見つけたわ☆


私の出身地は静岡県。

小さい頃に見たローカルなCM

「テレビ静岡のCM」

静岡県出身で、多分、30代以上の方は知ってるかな?

ちなみにタイトルは「ごてんばあさん」 なんだって!!



平気
ダメ
うーん‥解んないから‥‥‥‥
ちょいと録画させてもらったわ



2月16日(金)20:49 | トラックバック(0) | コメント(2) | ローカル | 管理


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