にっきあめ
 
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2007年の新語・流行語大賞を発表

今年1年の世相を映す言葉に贈られる「ユーキャン新語・流行語大賞」(「現代用語の基礎知識」選)が12月3日、発表された。

年間大賞に、東国原英夫・宮崎県知事の「(宮崎を)どげんかせんといかん」と、アマチュアゴルファー・石川遼選手の「ハニカミ王子」が選ばれました。

東国原知事は、表彰式で「疲弊した地方の叫びがこの言葉を生んだ」と挨拶。

石川選手は「一生の宝物にしたい」と語りました。

その他のトップ10は、「(消えた)年金」、「そんなの関係ねぇ」、「どんだけぇ-」、「鈍感力」、「食品偽装」、「ネットカフェ難民」、「大食い」、「猛暑日」となりました。

やはり聞き慣れた言葉だね。
しかし、暗いイメージの言葉が多いような気がするわ(;^_^A




12月4日(火)08:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理

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